ランキンちゃん EVERY THURSDAY 16:20〜16:50 案内役 俊山真美
2020.05.21

第三回「2000年代のコカコーラCMソング」

ランキンちゃん第三回は、

「2000年代のコカコーラCMソング」」をランキング!

シュワシュワ~~~!

9位 リップスライム の熱帯夜  

2007年にリリースされたCoke+iTunesCMソング。

携帯電話を触っていた女子高生が変身!激しく踊り出しちゃうという映像。

使っている携帯が、『スマホ』じゃなくて、

パカパカな『ガラケー』ってところに時代を感じますね。

第8位 桑田佳祐の可愛いミーナ

2002年のコカコーラ No Reazonキャンペーンで使用された『可愛いミーナ』。

リリース予定ではなかったというこの曲は、

桑田佳祐さんの、コーラCM3部作、完結編と言われています。

第7位 クレイジーケンバンド

コカ・コーラの唄(スカッとさわやか)

1962年の記念すべきコカ・コーラCMソング第1号を復活させた

2006年の『Coke, Please!』キャンペーンソングです。

第6位 エアロスミスのジェイデッド

2001年のアルバム収録曲なんですが、

CMに起用されたのは3年後の2004年でした。

第5位 安室奈美恵のWILD

"ワイルドでヘルシーなライフスタイルを持つ人は

「コカ・コーラ ゼロ」を選ぶ"ということで選ばれた

イメージキャラクターが安室奈美恵さんでした。

第4位 KinKi Kids永遠のBLOODS

No Reason! Coca-Cola 2003」のCMソングでした。

第3位 嵐でハダシの未来

第5位のKinki Kidsと同じく

No Reason! Coca-Cola 2003」のコマーシャルに、

常連客として起用されていたのが嵐の5人。

豪華キャストがプリントされた限定デザインボトル缶もありました。

第2位 BENNIE KDreamland

2005年、CMをきっかけに大ブレイクした

シンガーYUKIとラッパーCHICOによる女性ユニット・BENNIE K

「つながる瞬間(とき)に。Coca-Cola」というキャンペーンコピーは

覚えがあるのではないでしょうか?

1位 桑田佳祐 の 波乗りジョニー

桑田佳祐さんとタッグを組んだ、ノーリーズンキャンペーンでは、

心が求めてる、というキャッチコピーとともに、様々なCMが作られました。

その一つ『五月の午後編』は、当時アルファベット表記のEITA

現在の永山瑛太さんが出演。大学のキャンパスで、

いきなり女性にキスされるというセンセーショナルな映像が話題を呼びました。

以上、「2000年代のコカコーラCMソング」ランキングでした!