SONGS ON YOUR LIPS
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2020年11月28日 12:30

第123回ゲスト 株式会社SHEEPS 代表取締役 亀井 芽里さん(後編)

第123回ゲスト 株式会社SHEEPS 代表取締役 亀井 芽里さん(後編)

♪♪1 Chocolata / SEEYA ♪2 Baby I'm a star  /  NiziU


第123回ゲスト 株式会社SHEEPS 代表取締役 亀井 芽里さん(後編)

♪♪2 Baby I'm a star  /  NiziU



福山市のご出身。 広島大学総合科学部を卒業後、大手通信販売会社でプランナーとして活躍。 出産後、英会話教室の運営やJICA中国での勤務を経て、平成29年に 株式会社SHEEPS設立。 高度な知識や技術をもつ外国人材の紹介や各種手続きなど、さまざまな面で 就労を支援する活動を続けている。


第123回ゲスト 株式会社SHEEPS 代表取締役 亀井 芽里さん(後編)

東広島市が行っている起業化人材発掘・育成プログラム「起業道場」に参加した話もご紹介 いただきました。最初は、仕事を続けながら新規事業について考える時間にしたいという思い だったそうですが、賞があることを知り応募する際には、参加する限りは受賞を目指して臨んだ ということです。そして、見事に「市長賞」を獲得! 仕事と家庭の両立についての秘訣を伺ったところ、”よその家庭と比べない”とお答えいただき ました。また最近、続けているのが夜のジム通いだそうで、体を動かすことでストレス発散にも なり、よく眠れて次の日の元気にもつながるんだそうです。 来春には、さらに2人の社員を迎えて事業の発展を考えていらっしゃるそうで、ますますの ご活躍が期待されます。どうぞこれからも、お体に気を付けて頑張ってください。 ご出演ありがとうございました。

2020年11月21日 12:30

第123回ゲスト 株式会社SHEEPS 代表取締役 亀井 芽里さん(前編)

第123回ゲスト 株式会社SHEEPS 代表取締役 亀井 芽里さん(前編)

♪♪1 ランチ イン サバンナ  / JUDY AND MARY


第123回ゲスト 株式会社SHEEPS 代表取締役 亀井 芽里さん(前編)

♪♪2 ワイルド アット ハート / 嵐



福山市のご出身。 広島大学総合科学部を卒業後、大手通信販売会社でプランナーとして活躍。 出産後、英会話教室の運営やJICA中国での勤務を経て、平成29年に 株式会社SHEEPS設立。 高度な知識や技術をもつ外国人材の紹介や各種手続きなど、さまざまな面で 就労を支援する活動を続けている。


第123回ゲスト 株式会社SHEEPS 代表取締役 亀井 芽里さん(前編)

技術や知識を持つ外国人の日本での就労を支援されている亀井さん。そのお仕事は 人材の募集や企業への紹介、在留資格取得のための手続き、さらには、住居の契約 サポートや携帯電話の手続きまで、多岐にわたるそうです。 現在、多くなっているのがベトナムとネパールの方で、ベトナムの方は真面目で、 頑張り屋さんが多く、ネパールの方は社交的な傾向があるとお話しされていました。 かつて大手通信販売の会社にお勤めの時には、靴・カバン・帽子などの企画を担当され ていたそうですが、お客様がどのようなものを求めているかを推し量るところは、 現在のお仕事にも通じるところがあるそうです。さらにJICAでお勤めだったことなど これまでの経験がすべて今につながっている・・・まさに佐々木社長が言われる 「すべて必然。人生にムダはない!」ですね。 リクエストには、人生の転機にお子さんをあやしながら聞いた思い出の曲、歌詞が お気に入りの曲をご指定いただきました。

2020年11月14日 12:30

第122回ゲスト 資生堂ジャパン株式会社 中四国支社 支社長  鈴木 和佳子さん(後編)

第122回ゲスト 資生堂ジャパン株式会社 中四国支社 支社長  鈴木 和佳子さん(後編)

♪♪1 手紙 ~拝啓 十五の君へ~ / アンジェラ・アキ


第122回ゲスト 資生堂ジャパン株式会社 中四国支社 支社長  鈴木 和佳子さん(後編)

♪♪2 Pretender / Official髭男dism



島根県のご出身。 ご自身にとって、美しく尊敬できる存在であったお母さまへの憧れから、同じ資生堂に入社し、 ビューティーコンサルタントとして社会人生活をスタート。 その後、ショップディレクターや、営業本部でのブランド統括マネージャーなどを経験。 今年5月より、中四国支社の支社長として活躍されています。 趣味は、料理・読書。


第122回ゲスト 資生堂ジャパン株式会社 中四国支社 支社長  鈴木 和佳子さん(後編)

中・四国9県にまたがる大所帯の責任者としてお忙しい日々を送られている鈴木支社長。出張される ことも多いそうです。佐々木社長も、「南北方向の移動が大変」と実感を込めて話されていました。 中・四国には、日本海・瀬戸内海・太平洋を3つの海がありますが、紫外線対策が大切な地域、保湿に関心の 高いところなど、化粧品に求める要素にも地域性があるそうです。そのニーズを捉えるのが大切ですが、 お客様、社内スタッフとのコミュニケーションの重要性を感じるところでもあるようです。 また、資生堂では、お化粧によって生活をより豊かなものにすることを目指す「メイクセラピー」にも 取り組んでいて、心理的な効果はもちろん、お化粧で腕に筋肉を鍛えられたり、顔のマッサージが口腔内の 健康管理に役立ったり・・・といったこともあるそうです。 さまざまなことが懸念される時代ですが、「感謝と不安は同居しない(周囲や自身の置かれた立場に感謝する 思いがあれば、不安に苛まれることがない)」は、とても印象的なお言葉でした。 鈴木支社長、今回のご出演どうもありがとうございました。

2020年11月 7日 12:30

第122回ゲスト 資生堂ジャパン株式会社 中四国支社 支社長  鈴木 和佳子さん(前編)

第122回ゲスト 資生堂ジャパン株式会社 中四国支社 支社長  鈴木 和佳子さん(前編)

♪♪1 すみれの花咲くころ / 宝塚歌劇団


第122回ゲスト 資生堂ジャパン株式会社 中四国支社 支社長  鈴木 和佳子さん(前編)

♪♪2 ウィ・アー・ザ・ワールド / USAフォー・アフリカ



島根県のご出身。 ご自身にとって、美しく尊敬できる存在であったお母さまへの憧れから、同じ資生堂に入社し、 ビューティーコンサルタントとして社会人生活をスタート。 その後、ショップディレクターや、営業本部でのブランド統括マネージャーなどを経験。 今年5月より、中四国支社の支社長として活躍されています。 趣味は、料理・読書。


第122回ゲスト 資生堂ジャパン株式会社 中四国支社 支社長  鈴木 和佳子さん(前編)

鈴木支社長は、この5月に広島に着任されましたが、ご出身の島根に近く、ふるさとに帰ったような 気持ちだったそうです。 ビューティーコンサルタントそして管理統括の仕事とさまざまな部署、地域でお仕事されましたが、 常に変わらず、そのときのご自身の仕事に対して人一倍頑張って取り組んできたそうです。 支社長になられてからおよそ半年。新型コロナの影響で、お客様と直接触れ合う接客が出来なく なることもありました。これまで、当たり前だと思っていたことの意味をあらためて見つめ直す時期 となったとも語ってくださいました。 一方で、デジタル動画を使ってメイクのアドバイスができるシステムを取り入れるなど、新たな取り組み も行っているそうです。 リクエストには、お母さまとご一緒され、ご自身も憧れていたという宝塚歌劇団にまつわる曲、 そして小学生時代の思い出の曲(合唱で初めて歌った洋楽!)もご指定いただきました。

2020年10月31日 12:30

第121回ゲスト 株式会社リトル・ワンズ 小林一美さん(後編)

第121回ゲスト 株式会社リトル・ワンズ 小林一美さん(後編)

♪♪1 Best Friend / Kiroro


第121回ゲスト 株式会社リトル・ワンズ 小林一美さん(後編)

♪♪2 風に立つ / 坂本冬美



広島市のご出身。 大学卒業後、大手電機メーカーにおよそ30年勤められ、秘書として 様々な世代と接してきたそうです。担当した業務やイベントなどを通して、 「人としての基礎が育まれる幼児期に、英語に触れることが大切」との思いに 至り、2014に起業。その後、オールイングリッシュの保育園を開設。 現在は、日本語教育も重視しつつ、楽しくにぎやかな、保育・教育の場を提供 しているということです。


第121回ゲスト 株式会社リトル・ワンズ 小林一美さん(後編)

この秋から、発達障害のあるお子さんを対象に、英語を取り入れた療育施設「こども療育AMY」 を開設され、新たな分野への挑戦を始めたそうです。 英語と日本語では、言葉を発するときの周波数に違いがあるそうで、英語の方が幅広い周波数を 使っているとも言われ、いろいろな音(言葉)を聞かせることが、脳への刺激となるようです。 保育園を巣立ったお子さんが、リトル・ティーチャーとして教えに来てくれているそうで、 そうした子たちとのつながりが嬉しいとおっしゃる小林さん。 「大人になった子どもたちが世界を舞台に活躍し、その子たちと一緒にお酒を楽しみたい!」 そんな夢を語っていただきました。その夢、どうぞ実現させてください。 小林さん、ご出演ありがとうございました!

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