SONGS ON YOUR LIPS

2017年8月アーカイブ

2017年8月26日 12:30

第44回ゲスト ミニチュア作家 萩谷 幹(はぎや みき)さん

第44回ゲスト ミニチュア作家 萩谷 幹(はぎや みき)さん

♪♪1 パパ / プリンセス・プリンセス


第44回ゲスト ミニチュア作家 萩谷 幹(はぎや みき)さん

♪♪ スターティング・オーバー / 三代目JSB



大阪府出身。2000年 ご主人の転勤で広島へ。 子どもの頃から、食品サンプルが好きで集めたいと思っていたが、意外に高価であることから ご自身でミニチュア・フードを作り始めたそうです。 材料、道具などの研究を重ね、やがて工房「キンカンの工作室」立ち上げ。 さらに、ブログで作品を発表し、自宅およびイベントなどでワークショップを開催するなど、 活動の幅を広げていらっしゃいます。


第44回ゲスト ミニチュア作家 萩谷 幹(はぎや みき)さん

子どもの頃から、食品サンプルが好きで、ドールハウスの本との出会いをきっかけに ミニチュア食品サンプルを作り始めたいう萩谷さん。 作品を作る際は、なんと怪談を聞くと、集中力が高まるとか・・・ ご主人の転勤をきっかけに広島にいらしたそうですが、最初はなかなか馴染めなかったものの 人と町そして、”広島のお好み焼き!に馴染んで、定住を決めたそうです。 テレビ出演で、全国区の人気となった今、作品作りとワークショップなどでお忙しい 日々を過ごしていらっしゃるとのことです。

2017年8月19日 12:30

株式会社 福々庵 代表取締役社長 森本真由美さん(後編)

株式会社 福々庵 代表取締役社長 森本真由美さん(後編)

♪♪ STAY      /      リアーナ


株式会社 福々庵 代表取締役社長 森本真由美さん(後編)

♪♪ 栄光の架け橋      /      ゆず



焼きまんじゅう「福々庵」 代表取締役社長。 2009年 広島市西区己斐にて7坪の小さなおまんじゅうやさんを創業。 地域密着のお店として運営しながら、広島のデパート他に出店し、 看板商品「福まんじゅう」を、口コミでひろげる。 現在は、本店を広島県中区に移転し、本格的に卸売販売を展開。 おまんじゅうを通じたコミュニケーション=「おまんじゅミニケーション」 を大切に、活躍中。


株式会社 福々庵 代表取締役社長 森本真由美さん(後編)

福々庵さんのおまんじゅうには、焼き印が押されていますが、ここにもこだわりが・・・。 定番の「福」の文字はもちろん、会社や個人の記念日を表す数字なども少数でも引き受けて いるとのこと。 起業してお菓子づくりをしたいという個人の方を支援したり、地域の作業所への協力など 会社経営を安定させるとともに、社会貢献も継続されているそうです。 ているとお聞きしました。

2017年8月12日 12:30

第43回ゲスト 株式会社 福々庵 代表取締役社長 森本真由美さん

第43回ゲスト 株式会社 福々庵 代表取締役社長 森本真由美さん

♪♪1 シングルマザー   /     SA.RI.NA 


第43回ゲスト 株式会社 福々庵 代表取締役社長 森本真由美さん

♪♪2 ベスト・フレンド       /       キロロ 



焼きまんじゅう「福々庵」 代表取締役社長。 2009年 広島市西区己斐にて7坪の小さなおまんじゅうやさんを創業。 地域密着のお店として運営しながら、広島のデパート他に出店し、 看板商品「福まんじゅう」を、口コミでひろげる。 現在は、本店を広島県中区に移転し、本格的に卸売販売を展開。 おまんじゅうを通じたコミュニケーション=「おまんじゅミニケーション」 を大切に、活躍中。


第43回ゲスト 株式会社 福々庵 代表取締役社長 森本真由美さん

広島市西区で、己斐に7坪の小さなおまんじゅうやさんを出店。 3人のお子さんを育てるため、そして地域の人たちともつながりたいという思い もあっての創業でした。 お店は、次第に子どもたちが集まる場所にもなっていったそうです。 「福々庵」さんは、スタッフのほとんどが女性ですが、男女共同参画を進める企業 として、広島市から表彰されたこともあるということです。

2017年8月 5日 12:30

シンガー 木本いず美さん(後編)

シンガー 木本いず美さん(後編)

♪♪1 越天楽(雅楽)


シンガー 木本いず美さん(後編)

♪♪2 美しい青い地球(ほし) / 木本いず美



日本テレビ系番組「11PM」の大橋巨泉率いる『ザ・アラブレッズ』の ヴォーカルとしてデビュー。 1978年、実力派ジャズコーラスグループ『ITS(イッツ)』に参加。 その後、『雅楽』と出会い、その素晴らしさとともに、日本古来の精神文化 の強さ・深さを感受するなかで、雅楽と西洋音楽との融合を発想。 『YAMATO』を結成する。 被爆70年を迎えた2015年には、国内外、数々のコンサートに参加。 以降、国内外でのコンサートなど洋楽、邦楽両面での音楽活動を続け、 ヴォーカル教室の講師としても活躍中。


シンガー 木本いず美さん(後編)

お父様の看病のため、広島に戻られた木本さん。 ご自身のアイデンティティーを見つめなおす中で、日本古来の音楽「雅楽」と出会われた そうです。 このところ、音楽を通して平和を伝える活動にも、積極的に取り組んでいらっしゃる とのことで、たびたび海外でも演奏されているとのこと。 2週目は、雅楽の王道ともいえる、「越天楽」そして、木本さんのオリジナル曲 「美しい青い地球(ほし)」をリクエストいただきました。