SONGS ON YOUR LIPS

2020年1月アーカイブ

2020年1月25日 12:31

株式会社エヌ・スタイル 代表取締役社長 流田 尚子 さん(後編)

株式会社エヌ・スタイル 代表取締役社長 流田 尚子 さん(後編)

♪♪1  人生の扉  /   竹内まりや


株式会社エヌ・スタイル 代表取締役社長 流田 尚子 さん(後編)

♪♪2  糸     /   中島みゆき



広島市のご出身。 大学を卒業後、福岡の会社を経て、実家が経営する明治15年に、糸や毛糸の卸販売の会社として創業された「ウシオ株式会社」に入社。 入社当時は、婦人服を中心とした卸売りをしていて、 現在は株式会社エヌ・スタイルとして、業務を受け継いでいます。 また5年ほど前から、さまざまな施設などに出向いて商品を展示販売する 「移動ブティック」事業も開始し、幅広く営業を展開していらっしゃいます。


株式会社エヌ・スタイル 代表取締役社長 流田 尚子 さん(後編)

「移動ブティック」事業では、さまざまな施設を回って展示販売をされているそうですが、 皆さんに喜んでいただくのが、流田社長ご自身の喜びでもあるそうです。 ある施設で、入所されている方がモデルとなってファッションショーを開いたことがあり、 レッドカーペットの上を歩く皆さんと見守るご家族、そして施設の方、皆さんが幸せな笑顔を 今も鮮明に覚えているとお話しくださいました。 プライベートでは、2人の娘さん、3人のお孫さんもいらっしゃるそうですが、な んとお孫さんの男の子がイケメンなのだとか! 流田社長、ご出演ありがとうございました。

2020年1月18日 12:31

第106回ゲスト 株式会社エヌ・スタイル 代表取締役社長 流田 尚子 さん(前編)

第106回ゲスト 株式会社エヌ・スタイル 代表取締役社長 流田 尚子 さん(前編)

♪♪1 埠頭を渡る風  /   松任谷由実風


第106回ゲスト 株式会社エヌ・スタイル 代表取締役社長 流田 尚子 さん(前編)

♪♪2 月の光   /    ドビュッシー作曲(演奏:レオン・フライシャー)



広島市のご出身。 大学を卒業後、福岡の会社を経て、実家が経営する明治15年に、糸や毛糸の卸販売の会社として創業された「ウシオ株式会社」に入社。 入社当時は、婦人服を中心とした卸売りをしていて、 現在は株式会社エヌ・スタイルとして、業務を受け継いでいます。 また5年ほど前から、さまざまな施設などに出向いて商品を展示販売する 「移動ブティック」事業も開始し、幅広く営業を展開していらっしゃいます。


第106回ゲスト 株式会社エヌ・スタイル 代表取締役社長 流田 尚子 さん(前編)

流田社長は3人姉妹の末っ子だそうですが、代々受け継いできた歴史ある会社を 無くしてしまうのは忍びないとの思いもあり、お父様が社長を務める会社 (「ウシオ株式会社」)の後継者となられたそうです。 会社は、昭和の半ばに広島市西区の商工センターに移転。 婦人服を中心とした衣料品の卸売業でしたが、 現在もその業務を会社の柱のひとつとして継続しているそうです。 また5年ほど前から、女性スタッフのアイデアが基に「移動ブティック」事業を開始。 企画・提案から案内ポスター、チラシ作りまで、イベントの実施だけでなく、 様々なサポートも行っているそうです。 ご趣味はピアノ演奏で、子どもの頃に習っていたレッスンを再開。 隔週で通いながら、年に一度の発表会を励みに、練習を続けていらっしゃいます。

2020年1月11日 12:31

広島県バドミントン協会 副会長 坂田 和子さん(後編)

広島県バドミントン協会 副会長 坂田 和子さん(後編)

♪♪1  落陽 / 吉田拓郎


広島県バドミントン協会 副会長 坂田 和子さん(後編)

♪♪2  おもいで岬 / 新沼謙治



富山県のご出身。 学生時代には、日本のトップレベルの選手として活躍し、 全日本学生バドミントン大会ダブルス優勝、 全日本総合バドミントン大会第2位 など 輝かしい成績を残されています。 大学卒業後に結婚で広島にお越しになり、専業主婦を経て、 バドミントンの大会運営や普及に取り組む活動に参画。 現在も、広島県体育協会理事として、広島のバドミントン、 そして体育全般の振興に、力を尽くしていらっしゃいます。


広島県バドミントン協会 副会長 坂田 和子さん(後編)

昭和52年、広島県家庭婦人バドミントン連盟の設立にも力を尽くされた坂田さん。 この団体は、バドミントンを自分たちなりに楽しみたいという女性の皆さんの声を 受けて設立されたものだそうです。 家庭を持つ女性が、スポーツで元気に明るくなることで、家庭にいい効果が生まれ、 併せて、お子さんがバドミントンに興味を持ってくれることも期待した取り組み だったと、当時を振り返ってお話しいただきました。 2人の息子さんを育てあげ、平成23年に藍綬褒章、 平成28年に旭日双光章も授与された坂田さん。 若い世代が活躍し、世界のトップアスリートと繰り広げる、 今年のスポーツの祭典、東京オリンピックにも大きく期待されているそうです。

2020年1月 4日 12:31

第105回ゲスト 広島県バドミントン協会 副会長 坂田 和子さん(前編)

第105回ゲスト 広島県バドミントン協会 副会長 坂田 和子さん(前編)

♪♪1 真珠貝の歌 / ビリーヴォーン楽団


第105回ゲスト 広島県バドミントン協会 副会長 坂田 和子さん(前編)

♪♪2 人生の扉 / 竹内まりや



富山県のご出身。 学生時代には、日本のトップレベルの選手として活躍し、 全日本学生バドミントン大会ダブルス優勝、 全日本総合バドミントン大会第2位 など 輝かしい成績を残されています。 大学卒業後に結婚で広島にお越しになり、専業主婦を経て、 バドミントンの大会運営や普及に取り組む活動に参画。 現在も、広島県体育協会理事として、広島のバドミントン、 そして体育全般の振興に、力を尽くしていらっしゃいます。


第105回ゲスト 広島県バドミントン協会 副会長 坂田 和子さん(前編)

中学生のときにバドミントンを始めた坂田さん。 大学(日本女子体育大学)時代には、日本のトップレベルの選手たちと共に、 まさにバドミントン漬けの生活だったそうです。 学生時代で現役を退き、ご結婚で広島へ。 専業主婦として生活されていたそうですが、 長崎とのスポーツ交流事業があることを知り、 力になれるのでは?というご主人の言葉をきっかけに、 大会の運営などに関わるようになったそうです。 人との出会いに恵まれたことが何よりの財産と語る坂田さん。 リクエストには、学生時代の思い出の曲、 そしてご自身の人生とも重なる歌詞が印象的な 竹内まりやさんのナンバーをご指定いただきました。