SONGS ON YOUR LIPS

2021年1月アーカイブ

2021年1月23日 16:03

第127回ゲスト 中国新聞社編集局報道センターヒロシマ平和メディアセンター長 兼 論説委員 金崎 由美さん(後編)

第127回ゲスト 中国新聞社編集局報道センターヒロシマ平和メディアセンター長 兼 論説委員 金崎 由美さん(後編)

♪♪1 soma / くるり


第127回ゲスト 中国新聞社編集局報道センターヒロシマ平和メディアセンター長 兼 論説委員 金崎 由美さん(後編)

♪♪2 Landslide / Dixie Chicks



北海道登別市出身。北海道大学法学部を卒業後、中国新聞社入社。 岩国総局、東京支社編集部、論説委員室などを経て、現在は ヒロシマ平和メディアセンターのセンター長をされています。 2017年、連載「グレーゾーン 低線量被曝の影響」で 科学ジャーナリスト大賞を受賞。2019年11月から中国新聞に掲載の された「ヒロシマの空白」で新聞協会賞を受賞するなど、ヒロシマの思いを 伝えるジャーナリストとしても高く評価され、活躍を続けられています。


第127回ゲスト 中国新聞社編集局報道センターヒロシマ平和メディアセンター長 兼 論説委員 金崎 由美さん(後編)

金崎さんは、2017年に連載「グレーゾーン 低線量被曝の影響」で 科学ジャーナリスト大賞を受賞されています。大学は法学部で文系出身の方 ですが、理系の記事も書かれる、まさにマルチな才能の持ち主! 論説委員室にいらした頃には、社説や天風録など、ひと月に10本の原稿を 書かれていたそうです。一方プライベートでは、家で本を読むのも好きだが、 釣り・マラソン・スキーなどが趣味だそうで、こちらもマルチ! 素晴らしいライフワークバランスで、人生を楽しんでいらっしゃるとお見受け しました。ちなみに、オンエアされない部分で、佐々木社長と釣りの話で 盛り上がることしきり(笑) リクエストには、留学時代の思い出の曲など4曲をご指定いただきました。 金崎さん、ご出演ありがとうございました。

2021年1月16日 12:30

第127回ゲスト 中国新聞社編集局報道センターヒロシマ平和メディアセンター長 兼 論説委員 金崎 由美さん(前編)

第127回ゲスト 中国新聞社編集局報道センターヒロシマ平和メディアセンター長 兼 論説委員 金崎 由美さん(前編)

♪♪1 Constant Craving / k.d. lang


第127回ゲスト 中国新聞社編集局報道センターヒロシマ平和メディアセンター長 兼 論説委員 金崎 由美さん(前編)

♪♪2 トランジスタ・ラジオ / RCサクセション



北海道登別市出身。北海道大学法学部を卒業後、中国新聞社入社。 岩国総局、東京支社編集部、論説委員室などを経て、現在は ヒロシマ平和メディアセンターのセンター長をされています。 2017年、連載「グレーゾーン 低線量被曝の影響」で 科学ジャーナリスト大賞を受賞。2019年11月から中国新聞に掲載の された「ヒロシマの空白」で新聞協会賞を受賞するなど、ヒロシマの思いを 伝えるジャーナリストとしても高く評価され、活躍を続けられています。


第127回ゲスト 中国新聞社編集局報道センターヒロシマ平和メディアセンター長 兼 論説委員 金崎 由美さん(前編)

高校生の頃から新聞制作に興味を持ち、将来の仕事として考えるようになった という金崎さん。中国新聞に入るきっかけは、同級生が入社試験を受ける際に 一緒に受けたことでした。結果、合格となったのは金崎さんだけ・・・ しかし、そのお友達とは今も仲良しだそうです。 遠い所に離れて住むこととなりますが、金崎さんの希望や思いをご家族にも 理解していただいて、広島での就職となったそうです。 その後、岩国総局、東京支社編集部などを経て、論説委員室にも在籍されて いました。 今回の新聞協会賞受賞に「メンバーの代表として受け取ってきました。取材に ご協力いただいた皆さんに、少しでも恩返しできればという思いでした。」 と語る金崎さんの、優しく深い思いの籠った眼差しが印象的でした。 ※ 連載「ヒロシマの空白」は、現在も続いています。

2021年1月 9日 12:30

第126回ゲスト ろいやるはうすマーケティング 代表 岡 美央さん(後編)

第126回ゲスト ろいやるはうすマーケティング 代表 岡 美央さん(後編)

♪♪1 How do you feel now? / 安室奈美恵


第126回ゲスト ろいやるはうすマーケティング 代表 岡 美央さん(後編)

♪♪2 炎 / LiSA



愛媛のご出身。 大学を卒業後、結婚されたご主人の地元である広島に来られました。 8年前に幼い子どもを育てながら個人事業主として起業し、ご自身の仕事を 広告する目的で始めたのが、フリーペーパーの発行でした。 その後、育児に関する情報を共有できるママサークルや、お母さんが子連れで 楽しめるイベント企画など、「ママとママの架け橋に」をコンセプトに、 活動を続けられています。


第126回ゲスト ろいやるはうすマーケティング 代表 岡 美央さん(後編)

フリーペーパー制作から、ママサークルそしてお母さんが子連れで楽しめるイベント企画 と、岡さんの活動の幅は広がっていったそうです。 レギュラーのスタッフ数人に加えて、30人もの仲間がイベントを支えてくれるそうで、 皆さんが、お母さんなんだそうです。 イベントに来た方やその講師となった方などが仲間となって、どんどんネットワークが 広がっているそうです。ママの口コミ恐るべし!(笑) 興味のある方は、ぜひ「ろいやるはうす」で検索してみてください。 リクエストには、お子さんが小さかった頃に見ていたテレビ番組の曲、まさに世代という アムロちゃんの曲もご指定いただきました。 岡さん、ご出演ありがとうございました。

2021年1月 2日 12:30

第126回ゲスト ろいやるはうすマーケティング 代表 岡 美央さん(前編)

第126回ゲスト ろいやるはうすマーケティング 代表 岡 美央さん(前編)

♪♪1 flower / ラルクアンシエル


第126回ゲスト ろいやるはうすマーケティング 代表 岡 美央さん(前編)

♪♪2 ぼよよん行進曲 / 「NHKおかあさんといっしょ」から



愛媛のご出身。 大学を卒業後、結婚されたご主人の地元である広島に来られました。 8年前に幼い子どもを育てながら個人事業主として起業し、ご自身の仕事を 広告する目的で始めたのが、フリーペーパーの発行でした。 その後、育児に関する情報を共有できるママサークルや、お母さんが子連れで 楽しめるイベント企画など、「ママとママの架け橋に」をコンセプトに、 活動を続けられています。


第126回ゲスト ろいやるはうすマーケティング 代表 岡 美央さん(前編)

岡さんは、出身ではない広島で、ネットワークを広げ活動を展開されていますが、 当初はいろいろなところに出向いて、知り合いを増やすところから始めたそうです。 フリーペーパー制作は、個人で起業したライフオーガナイザーを広告するために 始めたものでしたが、多くの方から反応がありやがて、ご自身の活動の中心と なっていったようです。さらにママサークルへと活動は発展! 尾道に移っても、活動が止まることはなく、また地域で仲間を広げていった岡さん。 友だちづくりの秘訣は、初対面でもあまりかしこまらずに、フランクに接すること。 そして、岡さんの明るい笑顔が一番のポイントなのかもしれませんね。